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1.ジーニアス=セイジ
(テイルズ オブ シンフォニア)
2.月野コン太
(爆球HIT!クラッシュビーダマン)
3.エドワード=エルリック
(鋼の錬金術師)
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昨日(27日)は部活の公式戦の3回戦がありました。
結果は0‐1で負けてしまいました。
俺は依然としてド下手なので補欠にも入ってませんが、やっぱり悔しかったですねぇ。
ホントに惜しい試合でした。
実力的にはほぼ同じぐらい。
まさにどっちが勝ってもおかしくない、そんな感じでした。
前半は0‐0でしたが、後半で相手に強烈なシュートを打たれてしまい、失点を許してしまったんですね。
試合中は「なんて熱い試合なんだ」と、応援してるだけの自分もかなり興奮しました。
しかし試合が終わってしまえば、それどころではありません。
俺はまだ2年生ですから、まだ来年があります。
しかし3年の方々はそうはいきません。
引退がかかっております。
試合に出ていたうち、数人が泣いていました。
そしてキャプテンも泣いていたんですが、しばらくして落ち着くと、なんとキャプテンは部員みんなに「ありがとう」「お疲れ」と声をかけてまわったんです。
泣いている人の頭を撫でてたりもしました。
この場面だけを他人が見れば、「意味解らん」とか「変なの」とか思うかもしれません。
しかし実際に関わりのある俺は、ホントに何か迫るものがありました。
自分が泣かなかったのが不思議なくらいです。
みんなが悔しさと、言い表せない複雑な感情につつまれていました。
でもみんなが着替えてる時に、先輩の一人がですね、涙ぐみながら「ぼくはこのまま終わるのはイヤなんで、まだ(部活を)続けようと思いますんで、宜しくお願いします」と言ったんです。
その先輩が泣いてるとこなんて初めて見ました。
それにその先輩は、普段は泣いてるとこなんて想像もできないくらい強気で陽気で、実力もとても高いし、自分のことを『ぼく』と呼ぶ人ではありません・・・まぁ言ってしまえば『器のでかい人』で、俺も尊敬してる人です。
その先輩に、また衝撃をうけました。
それだけ今回の試合は重大なもので、その分悔しかったんだと改めて思い知らされました。
それに他の先輩方もまだ残るらしいです。
「まだ残るのかよ」なんて全く思いませんよ。
むしろホッとしました。
もう少しで勝つことも出来ただろう相手で、あんなあっけない終わり方で先輩方が引退してしまうのは、俺もイヤでしたからね。
とにかく、試合に負けるというのは、理屈ではない悔しさがあるものです。
その試合が重要なら重要な程、それに比例して悔しさもでかくなるものです。
その悔しさを味わいたくないから、頑張って勝とうとするんですね。
俺ももう少し頑張りたいと思います。
『ボスの命令は絶対だぁ』
リング争奪戦であまり役に立てなかった自分に、改めて強くなろうと思ったバジル。
もちろん誰もバジルが役に立ってなかったなどとは思っていないのだが、本人はもうすっかりやる気になっていた。
そこでボンゴレの訓練場を利用していたバジルだったが、
「うぉおい小僧。一人でそんなちまちまやっててつまんなくねーかぁ?」
「す、スクアーロっ、どうしてここにっ」
何故かいきなりヴァリアーの一人、スクアーロがそこに現れた。
「俺ぁ暇つぶしでたまにここに来るだけだぁ」
「暇、ってボンゴレ最強の暗殺部隊がそんなんで良いんですか?」
「逆だぁ。俺達が動かなきゃならねー任務なんてそうそう無ぇよ」
「そ、そうなんですか」
「ところで暇つぶしついでに俺が手伝ってやろーか」
「・・・断ってもやるんでしょう?」
「あぁ、もう決定事項だぁ。オラっ、いくぜぇ!」
「そんな、っ!?」
そしてバジルは強制的にスクアーロと戦うはめになってしまった。
『レンは素直で良い子だよ』
俺は鏡音レン。ボーカロイドというプログラムの一種だ。
ボーカロイドは俺の他にも、ミク姉やメイコ姉、リンと、それからカイト兄がいる。
ボーカロイドは歌う曲によって人格が形成されていく。
明るい歌をたくさん歌えば明るく前向きな性格に、悲しい歌ばかり歌っていれば暗い性格に、激しい歌を歌えば情熱的な性格になっていく。
だから初めは歌に感情を籠めることはできないけど、同じような曲風の歌を何度も歌っていくうちに、それに影響され人格が出来上がっていき、自然と歌にも感情が籠もる。
うちのメイコ姉は情熱的だし、リンは元気でいつもニコニコしている。ミク姉は・・・ネギを振り回す若干アホの娘になってしまっている(一体どんな歌を歌わされたんだろうか)。
カイト兄は優しい。穏やかな癒し系の歌が多かったみたいだ。
そして俺はというと、実は自分でもよくわからない。
うちのマスターは、俺よりリンの方を気に入ったらしく、あまり歌を歌わせてもらっていない。
たまに歌わせてもらっても、毎回曲風が違うせいで、いまいち性格がハッキリしないままだ。
皆が歌っていても、俺だけが何も歌えずに過ごしている。
このこみ上げてくる感情は、多分「寂しい」というものだろう。
見ちゃいましたw
いやぁ、声優さんとか作画とか色々心配したけれど、やってくれました。
これなら全然ありですww
まさか第一話で山背先生が出るとは・・・まぁあの人は原作だと残念な最期を遂げてしまいますから、アニメでは結構ラッキーな役だったとも言えますね。
しかし壬晴くん可愛いですねぇ。動いてます②(当然
帷さんもカッコ良かった。敵を倒すシーンなんか、メチャ動いてますからね(だから当然
秘術「森羅万象」の力は凄いですよね。
もはや無敵状態です。
別の作品のキャラに例えるなら、某マ王の某御上モード状態ですね(ちょっと言ってみたかった
そして今回の最後らへんでは期待のシーン「永遠の愛の誓い」
・・・に見えなくもない「必ず壬晴くんを護り、陰の王にするという誓い」を見せつけてくれちゃったわけです。いいですねぇ(腐
「無関心を装う小悪魔的ツンデレ壬晴くん」を心から護ってやれるのは帷さんだけですよ!(推します
もう帷さんと壬晴くんはくっつく運命です。ていうかそれ以外考えられません。いや、もはやそれ以外ありえません(故に推します
ところで『まるマ第3シーズン』の第1話を見損ねた俺ですが、なんと俺の親父が録画しといてくれました

ビックリしたが珍しく感謝したょ、親父
今回の俺のオススメはコレ
タイトル:HONEY SHORT SHOW
作者 :セナユキヲ
管理人の勝手な分析(※コレはマジで管理人の独断と偏見と趣向によるものです)
ストーリー:★★★★☆
絵柄 :★★★★★
ショタ度 :★★★★★
エロ度 :★★★★☆
ショタっ子が10人ぐらいでてきます。びっくりです。
9種類のストーリーがそれぞれ1、2話ずつ収録されています。
もうショタコンとしてはたまんねース!
エロ可愛い!
まぁ無理にエロに繋げてるところもありますが、それはご愛嬌です。
ネコ耳、女装、悪魔、メガネ、和服・・・満足ですww
ただ、あまりにストーリーが多いので内容の説明が苦しいですが、ご勘弁を。
二人のネコっ子がいたんですが、それぞれの父親がケンカしたと思いこんで、「自分達は同じような事をしてもちゃんと仲良しでいられるところを見せてやろう」と。
まぁ何やってたかはわかりますね(笑
一人で生きている寂しい少年が、ロボット的な青年を拾ったわけです。
どうやらそのロボットは「寂しい」という感情に反応するらしいです。
その寂しさを紛らわせる為に・・・
うちに下宿してるイトコがカッコ良くて、お風呂場で悶々としているところに・・・
金魚が擬人化して恩返しですww
とある世界のとある旅人(何でもありじゃん)が腹痛のため立ち寄った病院には、ナース姿の少年がいました。
旅人は少年を騙して・・・え~
道端で拾った十字架からなんと悪魔の少年が現れて、十字架から出してくれたお礼に・・・というわけです。
しかしこの話には俺の気に入らないところがあります。
それさえなければねぇ(エラソウ
まぁ・・・俺が気にしすぎなのかな?
でもやっぱ譲れないなぁ(何を
あと先生と生徒、ミツバチとくまバチ、なんか見えちゃう人と花の幽霊の話がございます。
ショタのおかげで人生が3倍は楽しく感じます(自己比w