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1.ジーニアス=セイジ
(テイルズ オブ シンフォニア)
2.月野コン太
(爆球HIT!クラッシュビーダマン)
3.エドワード=エルリック
(鋼の錬金術師)
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今回の俺のオススメはコレ
タイトル:ストップ!ご主人様
作者 :宮下キツネ
ZY=2の勝手な分析(※コレはマジで俺の独断と偏見と趣向によるものです)
ストーリー:★★★★☆
絵柄 :★★★★☆
ショタ度 :★★☆☆☆
エロ度 :★★★★☆
面白さ :★★☆☆☆
これは短編集といった感じですね。
六組のカップルでそれぞれ一話ずつあります。
・実家がメイドカフェを始めてしまい、三人の姉に強制的に女装させられて働いていたところ、自分を目当てにやってくるお客さんがいて・・・
・ブラコンの先輩と付き合っているのだが、最近はなかなか構ってくれないので、クラスメイトである先輩の弟に頼んで家に泊まりに行きまして・・・
・銀狐は幼い頃に森の熊さんに拾われ、一緒に暮らしていたのだが、ある日出会った同属の狐に『狐が熊と暮らすのはおかしい』と言われ・・・
・耳と尻尾以外は人間である猫族が、自然に普通の人間と暮らしている世界のお話しで、みぃ助は魚屋お兄さんが大好きで・・・
・学年が一つ下の幼馴染に言い寄られて、迷惑がっていても本心では一緒にいたいと思っていて・・・
・ある日年下の高校生の男の子に「僕の事飼ってくれませんか?」と言われ、困惑しつつもその後も毎日付き纏われて・・・
まぁ全部の話が俺的には悪くありません、寧ろ好ましげですねv
ともあれそれぞれの話が一話ずつで終わっているという事は、それだけストーリーを厚くする尺が短くなっている訳でして、物語としては浅い感じですねぇ。
しかしそれぞれの話がそれなりに皆ハッピーなのでよろしいでしょう(エラソウですが;
そしてストーリーを深めれない代わりとでもいうように、全ての話でエロい事しちゃってますねぇ。
いえいえ、別にそんなハードでディープなプレイをしてるという訳ではありません。
が、普通にカップルがするような絡みが全ての話しでしっかりと催されちゃってます。
エロ絡みの場面を作る為にストーリーを急いでる感がありますが、逆に言えばそれだけキャラや設定は悪くないです。
この漫画の中からどれか二つぐらいの話を選んで、二種類のカップリングで一冊の単行本だったらストーリーも良かったかもしれません。
俺的には特に三つ目と五つ目と六つ目の話を、出来ればもっと深くまで読んでみたかったですねぇ。
それと絵柄が綺麗で、頭身も俺的に好きな感じです。
少々受けの方の子が『女の子』し過ぎちゃってる感はありますが、BL漫画で受けの子は大体そんな感じだし今さらなんで、それを考えれば全然普通ですね。
むーん、受けの子がほとんど女の子っぽいから、BL初心者にも易しめだとは思いますが、絵も無修正でちょいと生々しいので、ある程度の免疫はあった方がいいかもしれませんね。
最近東方に走り過ぎてますねぇ;
ここいらでちゃんと『あくまでBLやショタっ子メインでやってますょ』アピールをしとかないと、俺の腐男子生命が危うい!(ドウデモイイョ
ま、とにかくあれです。
最近はあまりBL関連の話題が少なくなってきてしまってますが、ブログに載せてないだけでしっかり腐男子やっちゃってますんで、皆さん御心配なさらずとも大丈夫ですょ(ナニガ
『ケータイ捜査官7』も終わってしまいましたね。
うーん、AIや超プログラムが自我を持つと、すべからく人間は害悪として排除されてしまうのですね;
ゼロワンが砕かれた時の衝撃はやばかったです!;
そして最後にセブンもラムダチップだけの姿になってしまいましたが、バディとフォンブレイバーの絆は不滅ですね。
あと昨日の『銀魂』では、長谷川さんの「おめでとう」で大爆笑してしまいましたw
あれは卑怯過ぎたww
↓『かなコン!』とったどーっ!!
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今回の落書き~『ふじゃーらもこー』~
昨日は泉佐野の『泉の森ホール』へ演劇観に行きましたょ。
うーん、おーもしろかったw
特に気に入った人がいましてね。
その人のセリフでも特に「非常口の緑の人に向かって何言ってるんだ」とか、獣の咆哮がして「来るっ」っていう場面とかもう爆笑でしたw
・・・はい、この部分だけ文字で言っても意味不明ですよね;
やっぱ劇っていうのは観て楽しむものですね。
ついでに泉佐野の図書館で『江國香織』さんの『竹取物語』を読みました。
めちゃ②良かったです!
かぐや姫は、結婚したくないからと無理難題をふっかけ、難題をクリアされそうになったらオロオロして不安になって、持ってきた物が偽物だとわかった瞬間一気に明るくなって喜ぶ様が可愛らしくて、かなり萌えました。
益々輝夜が大好きになってしまいましたv
ところで交通手段はチャリだったんですが、行きは坂道がしんどく、帰りは雨がどざ降りで散々でしたねぇ;
実は寝てなかったので体も睡魔に襲われふらっふらでした。
友達の先輩と一緒に帰路を行き、家に着いたらすぐにもう風呂入って寝ちゃいましたね。
しかしその先輩も凄まじい猛者でした。
『東方Project』にて『妹紅』が完全なるテクニシャンだと力説して頂きました。
その方の中の妹紅像に、俺も度々驚きながらも突っ込まざるを得ませんでしたw
とにかく「妹紅にオトせないキャラはいない」「高等な手口に巧妙なテクと完全なるアフターケア」「誰かに手を出した後でも、すぐに他のキャラに対していけしゃあしゃあと『さぁ、やろうか』」「髪の長いキャラに『綺麗な髪だね』、夜にそっと近づいて『良い夜だね』、並んで『良い月だね』といけしゃあしゃあとのたまう」など。
もう俺の中の妹紅のイメージが崩壊の一途でしたょ;ww
↓ライターで前髪の先っちょを燃やしてみた
「おぉっ!?うぉう燃える燃えるあっぶなっ・・・このドキドキがたまらんぜ」
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今回の記念絵2『吹き荒ぶ風の早苗』
この絵ですが、実は先月の22日には既に出来てました、どうでもいいですけど。
今回もぶっ飛んでおります!
あと、修正前の記事を見てないとわかりませんが、実は前回の記事で『河城にとり』『秋静葉』『秋穣子』が追加・全『ランキング』にそれぞれ『10位』が追加・『雑言』に六つ文が追加・『雑言』の一文が変更してあるのにはお気づきになられましたかな?
東方マイ二次設定
〔※あくまで『俺の幻想郷』、妄想、脳内設定、迸る厨二病です ※俺は旧作を知りません〕
弾幕勝負は幻想郷での決闘ルールです。
実際の能力や実力や身体能力や純粋な力、格や種族の差を無くし、公平に闘えるようにしてるのがスペルカードルールであります。
あとエクストラより本編のルナティックの方が上、つまりエクストラのボスよりも本編のラスボスの方が強いです。
幻想郷は実力主義ではなく、誰もが気軽に勝負し合え、それ故に弾幕は美しい。
そういう事を踏まえた上での妄想です。
八坂神奈子
守矢の奥様、まず早苗のご先祖様はホントに神奈子様と諏訪子だと思う。
髪の色だって青と黄色を混ぜれば緑になるし、髪飾りもヘビとカエルだし、なんか顔とか雰囲気も二人を足してに2で割ったような感じだし。
ていうか以前自分で勝手に『神奈子様と諏訪子に子供が出来たらどんなんになるかな?』と、とりあえず早苗の妹みたいな感覚で考えてみたんですょ。
要するにオリキャラを考えてみるつもりだったんですが、最終的にいつの間にか早苗さん本人になっちゃってたんですょ、意図せずに。
妹どころか、結局は本人そのものです、つまりは『わざわざオリキャラなんか考えるまでもなく、もう神奈子様と諏訪子にはちゃんと実子がいるのだから今さら諏訪神奈を確定させるような要素なんか創るまでも無い』って事ですね。
神奈子様は気楽にしながらも溢れ出るカリスマと圧倒的な威厳を放ち、親しい者にはとても優しいユニーク&ユーモラスなお姉様なのです。
対面的には楽観的な感じですが、心の中ではありとあらゆる戦略・策略・予測・解決策・話題・読心・真相・善処・責任感などが渦巻いているのです、思慮深いのです。
テーブルゲームでは幻想郷に敵無しの頭脳ですね。
神格は幻想郷・現世・冥界・魔界の中でもトップクラス、ゴッドオブゴッドとは彼女のことです。
普通に会話する時はフランクな喋りだが、何か助言をしたり諭したり神としての発言をする時は、落ち着いた丁寧語を語る。
どんな状況にも焦らず騒がず冷静に対応するのは、それだけの力を持つ遥か高みの存在故の余裕というやつです。
その凄まじいカリスマに全俺が土下座、むしろ地面にめり込む勢いです。
神奈子様の御姿を拝見すれば、これはもう信仰せざるを得ない。
早苗を愛娘として溺愛しているが、甘やかし過ぎず厳し過ぎずの教育方針。
早苗はまだ未熟なので、いろんな物事を経験させて自分の力で乗り越えるように仕向け、直接手を貸して上げないのは、娘を愛するが故の愛の鞭。
霊夢に滅多に手助けしない紫と同じで、神奈子様が直々に動いたら異変とか一瞬で解決してしまうしね。
神様というのは自身で直接手を下すようなものではなく、あくまで導き、支えになる存在であるのですよ。
しかし早苗の力を信じてはいるものの、やはりどうしても心配してしまうのが親心というもので、早苗が自機昇進で異変解決に出掛けてしまう時、本人の前では落ち着いていて余裕があるように見せていても、いざ早苗が出発した後は不安も不安、心配で心配でオロオロして諏訪子に励まされたりしちゃうのですょ。
ところで、幻想郷に来てしまえば、っていうか外の世界でも信仰が失われた時点で、既に『守矢』の名に拘る必要は無くなってるんですよね。
『ミシャグジ様の祟り』を恐れない以上、利用するだけならもはや諏訪子は必要無いのですょ。
がしかし、それでも『もりや』の名に拘り、いつまで経っても諏訪子と一緒に居続けていた理由と言えば、それはひとえに愛ですね、間違いありません。
だってもう利用するとかしないとかそんな関係じゃなし、どころか二人の仲は『長年連れ添った仲睦まじい夫婦』のような間柄で、神奈子様は諏訪子の奥様であらせられるのですからね、ね!
『乾を創造する程度の能力』で天候や風を操ることが出来るが、実際に天候を意図して操ることはほとんど無く、日照りが続けば雨を降らし、豪雨が続けば晴れにする程度にしている。
諏訪子の『坤を創造する程度の能力』と協力すれば、農耕用の土を耕し天候の操作で作物を実らせるというコンボが成り立つので、さすがの豊穣神は信仰を集めるのも容易い。
風は空を覆い、山は地を埋め尽くす、というコンビですね。
嵐や日照りと大豪雨に台風に竜巻、雲と雪と雷と風を操れる神奈子様は神様なのです。
朝と夜もひっくり返せるかもしれない、というか実は神奈子様自身も太陽や月のエネルギーも操れそうじゃないか。
リグル・ナイトバグ
幽香の恋人ですねわかりますね。
ゆうかりんがりぐるんに食のお世話をし、りぐるんは虫たちを使って植物の種を運ぶのです。
ゆうかりんはりぐるんにも色々毒舌を吐いたりしますが、心の中ではちゃんとりぐるんを大切に想っていて、それをりぐるん自身も知っているから二人は仲良しです。
でももしかしたらリグルもちょっとMかもしれない。
あともちろんアレは生えてませんょ、正真正銘生粋の少女、♀ですょ、俺は公式の性別にはあまり逆らいたくないんです。
春夏秋と二人でお花畑(ゆうかりんランド)や畑(農家りんランド)などの作物を育て、冬はリグルが弱って冬眠しがちになってしまうので、その間どんな敵も近づけないよう幽香・ザ・シェルター(巨大な植物によって覆われたドーム)によって守られるのです。
『リグルを狙う』=『幽香に狙われる』という事を覚悟しなければなりません。
ところでリグルと幽香も、やはり初めは仲はそんなに良くなかったと思いますょ。
冬も近づいてきたある日、幽香がお花畑の見回りをしていると、リグルがシエスタしちゃってたわけです。
寒い時期でも何故か他より暖かい空気に包まれ、冬でも枯れないお花畑が居心地良くて、リグルはその年の冬をそのお花畑で過ごそうと考えていたのです。
しかしそこがゆうかりんランドであると知らなかったリグルは、幽香に断りも無く寝床を拵えていたので、幽香の怒りに触れて痛めつけられたのですが、すぐに謝って事情を説明したところ、散々悪態を吐きながらも冬の間だけはお花畑に居ても良いという許可をくれた幽香に深く感謝し、一つの冬を二人で過ごしました。
それから冬が過ぎてもリグルは幽香のもとへを訪れ、他の友達(バカルテットなど)を連れて遊びに来たり、植物の世話のお手伝いをするようになりました。
悪口や嘲りの言葉で罵られながらも、なんやかんやでちゃんと構ってくれて、言葉とは裏腹に意外と優しい幽香の態度に、次第に懐いていったのです。
そして初めこそ勝手に人のお花畑に寝床は作るし、強くもないくせに馴れ馴れしいリグルを疎ましく思ってましたが、しばらく一緒にいるうちに、リグルの人懐っこさと素直な可愛さと明るい笑顔に庇護欲を誘う表情たまに調子に乗ってドジをしてしまうところなどを知ってしまい、幽香もどっぷりハマってもはや抜け出す気も無くなってしまいました。
そして二人はめでたくりぐるんとゆうかりんという関係になったのですょ。
あぁ、太陽の光が降り注ぐ中、りぐるんとゆうかりんが二人で仲良くにこやかにお揃いの麦わら帽子を被って農作業をしている姿が目に浮かぶ。
収穫時期を迎え、採れたての作物を二人で頬張る姿が脳髄に浮かぶ。
『蟲を操る程度の能力』で毒蟲を操れば暗殺業の才能があるのだが、本人は温和な性格なのでそんな事はせず、ゆうかりんの育てる植物の花粉や種を運ぶだけでなく、里の人たちの育てる作物の種も運んだり、蟲の知らせサービスやムカデタクシー、目覚ましサービスなどの人の役に立つ事を望んでいる。
蓬莱山輝夜
永琳の嫁でなんてったって『なよ竹の輝夜姫』は美しく、気丈に振舞う姿が萌え。
実力はその気になれば本気の永琳にも匹敵する程で、肉弾戦でも妹紅に負けず劣らず。
ちなみに永琳の実力は幻想郷トップクラス、そんな永琳にも引けを取らないのに本気を出さないので結局は永琳の方が目立ちがちであるが、輝夜自身は気にしていない。
綺麗だし賢いし優しいし色々出来るし強がりだし寂しがりだし姫だしちょっと子供っぽいところもあってお茶目な態度があどけないしでも憂いを帯びることもあるし手先は器用なのに変なところでちょっと不器用だったりそんな自分が少し嫌だったりそんな時は無性に永琳に甘えたくなっちゃってそして自分以外の誰かが同じように甘えられる存在を欲しがっている時には自分が甘えさせてあげる立場とかになっちゃったりして。
輝夜は全然ニートなんかじゃありません、ていうか多分輝夜は普通に1人暮らしでも出来ますょ。
ただそうしたらイナバ達が寂しがって、妹紅が心配して、永琳が泣くんですょ。
どこまでも余裕を見せつけながらも実は照れ屋で、風流で趣きがあるものを好みながら自身も優雅であらせられる姫様の御姿に全俺が平伏した。
妹紅には少なからず罪悪感を感じてて、人間という小さい器でありながら不老不死という大きな中身をもってしまった妹紅が『輝夜を恨むこと』で心を支えているのなら、と敢えて憎まれるような態度をとり、内心では自身の心を傷付けながらも幾度となく殺し合いをしてきた。
憎悪と怒りの感情を向けられて輝夜も心苦しかったが、『自分にとっての心を支えてくれる存在には永琳がいたが、妹紅にはそのような存在がいなかったのだ』という思いもあって、輝夜は自ら妹紅の感情を受け止め、表面的には挑発的な態度を見せていた。
そして妹紅にも慧音などの気を許し合える存在が出来た事で心にゆとりができ、もはや輝夜への恨みが無くても大丈夫な程心の芯が安定した為、最近は輝夜との仲もかなり良好なものとなっている。
妹紅のことはまるで自分の妹のように慕っており、勝負する時はさりげなくわざと負けてあげたり、妹紅が困ってたり哀しんでいる時には助けてあげてたりします。
『永遠と須臾を操る程度の能力』はまず一瞬で相手にいくつものパターンの攻撃を仕掛けられる、よっていくつもの選択肢をほぼ同時に行える、ひいては多少なりとも『運命を操れる』と言えなくもないのではなかろうか。
咲夜の『時間を操る程度の能力』のように使うこともできるだけでなく、例えば衝撃を与えた瞬間のダメージを永遠にループさせ、一度相手に攻撃が当たればその対象は輝夜が能力を解かない限り常にその攻撃を食らった瞬間の痛みを体に蓄積させていき、蘇生能力を持っている相手でも永遠に痛みで苦しめ続けたり、死んだ状態を永遠に持続させて復活させないようにも出来る、が優しい姫様は実際にそんな事はしない。
小町の『距離を操る程度の能力』のように相手との距離を一瞬で縮めたり伸ばしたりも出来るので、『輝夜を相手にする』ということは大袈裟に言えば『レミリアと咲夜と小町の三人の能力を同時に相手にする』というように思えなくもない。
紅美鈴(ほんめいりん)
英語に直訳で『ファインベル・スカーレット』とも置き換えられる彼女は『中国』などの愛称で知られる。
気を操り、気遣いと優しさと慈悲と陽気な心を持ち、レミリアを敬いフランを愛しパチュリーを思い遣り咲夜を慈しむ、常に微笑みを浮かべている様はもはや仏。
料理上手で器用で武術の達人で運動神経も然ることながら広く知識を持っており、レミリアが生まれる前からの従者で元メイド長、レミリアとフランの世話係でもあったうえ、母親のように咲夜を育ててた時期もある。
ちなみに最近の咲夜との関係は『母子』から『姉妹』のようなものになっている。
背も高めで胸も大きくも無駄の無い体でスタイルが良く、性格も謙虚だが明るく優しい人を安心させる笑顔とお喋りで皆に好かれる人気者。
誰に対しても気兼ね無い気楽な友人のような、しかし無礼ではない態度をとっている。
一人前になった咲夜にメイド長の座を譲ってからは、自ら門番長兼庭師として働くことにした。
目下の悩みは、来る度に館を騒がす黒白の客人と、部屋に引き篭もりがちであまり外に出ない妹様で、黒白は悪いやつではないのである程度見逃し、妹様とは『なるべく一緒にいるから』という条件で部屋から連れ出している。
妖怪だがあまり人間を食べようとは思わない。
楽観的で平和主義、マイペースで昼寝好き、武術とガーデニングと世話焼きが趣味。
紅魔館付近一帯に気を張り巡らしており、眠っていても誰が何をしているかわかるので、危険があれば行動するが、問題が無いと判断すれば気付かぬフリでそのまま居眠りを続ける、というまさに爪を隠した鷹。
肉弾戦なら武術と気を使った近接戦闘で圧倒的な強さを誇るが、弾幕勝負ではあまり実力を出せない。
七色に輝く気は虹を思わせる美しさで、弾幕にもそれが表れている。
咲夜に手品を教えたのも美鈴であり、体中の至るところから規格外の物を取り出せる四次元体である。
『気を使う程度の能力』は魔力や妖力のように体に流れる気を操り、身体能力を飛躍的に向上させたり直接気をぶつけて攻撃手段にしたりなどができる。
さらに気の短い相手の気を長くしたりと喜怒哀楽の感情を操作し、狂気や殺気を無邪気に換えたり怒気を陽気や暢気に、元気を眠気に換えたりすることでフランが暴れても落ち着かせることが出来る。
あと下手すれば熱気や冷気や電気や磁気や湿気や大気なども操れるだけでなく、神奈子様には及ばないが若干天気にも影響を与えれるかもしれない。
とにかく気と呼べるありとあらゆるものを操れるが、感情や生命の気などを操るには直接相手の体に触れていないといけない。
気配も消したり探れたりするし、弱点という弱点も無いし、たとえ体をバラバラにされたり焼かれたりしても、気にしないとか気のせいという事にしてすぐ復活。
チルノ
可愛いです。
青系の色の髪が好きです。
キャラも明るくていじりやすいし、バカというのは言い換えれば純粋で素直ということですからね。
まぁなんたって妖精さんですからね。
チルノのカップリングは悩みどころで、相手がいないのではなく、誰とでも合いそうだから困っているのです。
何たって、いろんな攻めキャラとカップリングしてみてもあまり違和感が無いんです。
純粋故にまるで白い絵の具のようです。
他のどんな色の攻めキャラと混ぜてみても、完全に呑まれてしまったり逆に呑んでしまうこともなく、何かしら白に近づけつつも攻めの色をちゃんと残す、というか。
ある意味万能タイプ、オールマイティキャラ、一言で言えば『総受け』ですが、俺はカップリングにおいては一対一を追求することに拘りまくってますから、必ず誰か1人に絞らなくてはなりません。
ちなみに『どれぐらい対応出来るのか』という例も挙げておきましょうか。
俺が東方の二次小説を読んでみて特に違和感が無かったのが妹紅、文、レミリア、ルーミア、大妖精、霊夢、燐ですね。
その中から俺の中で既にカップリングが確定している妹紅、霊夢の二人を除きます。
そして残りのメンバーの中で、今のところ最有力候補が実は文だったりします。
文チルは意外と良いですょ、はい。
文チルにする場合、『文×椛』を諦めなければならないので迷っているのですが、正直もう文モミより文チルの方がしっくりくるような気がしてきてるんですよねぇ。
という訳でまだ確定はしていませんが、多分しばらくすれば「文チル良いよ萌えるよ文チル」とかほざいちゃってそうです。
四季映姫
なんか男の子みたいで可愛いです(爆
幻想郷の閻魔であるからには、閻魔の中でもトップクラスの閻魔様の筈。
だって幻想郷の輩を裁くには並大抵の閻魔じゃ無理でござんます。
ところで何ですが、閻魔でも『神様』は裁けないと俺は思ってます。
わかり易く言えば『映姫様でも神奈子様や諏訪子や秋姉妹などの是非を決めることなど出来ない』という事です。
そもそも神様は『死ぬ』とかどうとかじゃなくて『消える』ですもんね、そりゃ裁けませんわ。
神様は三途の川とは無縁も無縁、まさに無縁塚なのですねぃ。
映姫様の夫はもちろん小町ですょ。
これ以外他に無いですし要りません。
この二人は絶対セットで然るべきです!
↓ライターですね毛を燃やしてみました
結果「あぁっっ、っつぃっ!?」
![]()
今回の記念絵1~『こーまかーん』~
今回はぶっ飛んでいきますょ!
東方マイ好きキャラランキング
〔※()内は俺の中でのキャラの声のイメージに当て嵌まる声優さんです〕
1位 八坂神奈子(高山みなみ:ミトス、コナン、アニシナ)
2位 リグル・ナイトバグ(折笠愛:ジーニアス、カトル、ピエトロ)
3位 蓬莱山輝夜(釘宮理恵:シャナ、アルフォンス、イクト)
4位 紅美鈴(山崎和佳奈:蘭、あやね、イリア)
5位 チルノ(大谷育江:チョッパー、ピカチュウ、ガッシュ)
6位 四季映姫(南央美:ルリ、しまじろう、メルディ)
7位 上白沢慧音(朴ロ美:エドワード、賢、冬獅郎、蓮)
8位 水橋パルスィ(林原めぐみ:女らんま、レイ、リナ)
9位 東風谷早苗(小清水亜美:天満、アネモネ、ホロ)
10位 河城にとり(伊東みやこ:ヒッポ、しずくちゃん、ベッカム)
〔以下 順不同でマッチする声優さんがいるキャラ〕
星熊勇儀(木内レイコ:大輔、ビィト、チョーク)
伊吹萃香(田村ゆかり:梨花、なのは、ルイ)
霊烏路空(松岡由貴:織姫、あいこ、エヴァンジェリン)
レミリア・スカーレット(沢城みゆき:ミント、和音、真紅)
フランドール・スカーレット(真田アサミ:デジキャラット、ヴィータ、かなこ)
八雲紫(三石琴乃:ベガ、ミサト、マリュー)
八雲藍(甲斐田ゆき:昌浩、クラピカ、周助)
橙(かないみか:沙都子、ヴァニラ、チコリータ)
魂魄妖夢(中原麻衣:レナ、楓、スクルド)
アリス・マーガトロイド(皆口裕子:ビーデル、リンゴ、ファラ)
博麗霊夢(雪野五月:かごめ、魅音、妙)
霧雨魔理沙(松本梨香:サトシ、バクラ、風助)
小野塚小町(田中真弓:ルフィ、パズー、クリリン)
秋静葉(小林由美子:イオン、三志郎、勝舞)
秋穣子(竹内順子:メタビー、ナルト、ランボ)
犬走椛(皆川純子:リョーマ、白凰、玄武)
ミスティア・ローレライ(福原香織:つかさ、きみどり、くーちゃん)
ルーミア(小桜エツ子:ミルモ、タママ、あおボン)
藤原妹紅(宮原永海:リューズ、ポポ、ももこ)
鈴仙・優曇華院・イナバ(加藤英美里:かがみ、ブロッサム、ブレア)
因幡てゐ(平野綾:こなた、ハルヒ、海砂)
東方マイ好き曲ランキング
1位 神さびた古戦場
2位 千年幻想郷
3位 少女さとり
4位 霊地の太陽信仰
5位 竹取飛翔
6位 人形裁判
7位 上海紅茶館
8位 御柱の墓場
9位 芥川龍之介の河童
10位 フラワリングナイト
東方マイ好きカップリングランキング
1位 諏訪子×神奈子
2位 永琳×輝夜
3位 勇戯×パルスィ
4位 フランドール×美鈴
5位 幽香×リグル
6位 魔理沙&アリス
7位 小町×映姫
8位 妹紅×慧音
9位 霊夢×早苗
10位 パチュリー×小悪魔
東方俺的実力式
〔※弾幕とかスペルカードとかではない本来の強さ ※あくまで俺の勝手な脳内設定です〕
神奈子≒永琳>諏訪子≒輝夜≒映姫>紫>幽々子≧レミリア≒幽香>藍≒美鈴≒フランドール≒空≧萃香≒勇儀>アリス≒パチュリー≒慧音≒妹紅≒霊夢≒天子>鈴仙≒小町≒衣玖≧咲夜≒妖夢≒文≧魔理沙≒早苗≒雛≒さとり≒こいし>ルーミア?≒レティ≒パルスィ≧リグル≒チルノ≒橙≒にとり≒燐≒椛≧静葉≒穣子≒ルナサ≒メルラン≒リリカ≒ミスティア≒メディスン≒ヤマメ>キスメ≒てゐ≒大妖精≒小悪魔≒リリー
『東方Project』に関しての俺の言い分(雑言)
紫はトップクラスだが最強ではない。
輝夜はニートじゃない。
妹紅と輝夜は憎み合ってない。
慧音はキモくない。
美鈴は死なない。
美鈴は紅魔館の古株の妖怪である。
美鈴はもはや夕方のNHK教育番組で子供たちと歌って踊って遊ぶお姉さんのようである。
美鈴はレミリアの親戚かもしれない。
フランはレミリアより強くない。
フランは狂ってない。
俺的に『輝夜よりフランの方が引き篭もり』って感じがある。
レミリアとフランは憎み合ってない。
咲夜は時を止めるだけではなく、時間を操り、空間も弄れることを忘れてはいけない。
咲夜は自分の身体の時を止めることで結構長生きするかもしれない。
ついては『永遠に死ぬ人間』=『死んだ人間にはならない』=『永遠に身体の時を留めて普通の人間という現状を維持』と考えられなくもない。
紅魔館にはレミ咲とフラ美とパチェコアの三組の主従コンビがある。
チルノや空とかの『バカ』は知能が無いのではなく、ただ単純で純粋なだけである。
幻想郷は蓬莱人じゃなくても不老不死っぽいやつばかりである。
幻想郷とか妖怪も妖精も人間も結構あっさり死にまくってるかもしれない。
ひいては幻想郷では『命が軽い』というわけではないが『死は珍しくもない』かもしれない。
いや、だって、人喰いの妖怪とかいっぱいいるし、なんやかんやで『人間友好度』が『普通』以上のやつもそんなにいないし、妖精とか体はじけまくりだし、妖怪とかもギャグでちょいちょい死んでそうだし、例えば幽々子の能力とかモロだし西行妖もやべぇし、紫やべぇし、永琳も何気に大量殺戮しちゃってるし、紅魔館にもそれなりの過去があるし、鬼も人を攫うし、正味死とかあり過ぎて困っちゃうぐらいある。
神奈子様は決して『ガンキャノン』などではない。
神奈子様は『ゴッドガンダム』である。
いや、だって、神奈子様は『神様』でいわば『ゴッド』だし、赤と白の御柱とかガシーンッ、てなったらそれっぽいし、ゴッドガンダムがハイパーモードになった時の背中の日輪や胸部にあるコアみたいなのに対しても、神奈子様の背中の注連縄や胸の鏡が見事に共通するし、もうここまできたらZUN氏もゴッドガンダムをモチーフにして神奈子様のデザインを考えたんじゃないのかな、ぐらい思わないこともないじゃない。
諏訪子は逞しく、結構カリスマがある。
秋姉妹の存在を軽んじてはいけない。
パルスィはツンデレである。
『地霊殿』の展開がかなり『紅魔郷』と似ていると思うのは俺の気のせいである。
『永夜抄』では自機がラスボスクラスとタッグを組んでいた事を忘れてはならない。
要するに永遠亭の脅威を軽んじてはならない。
『地霊殿』での異変は神奈子様と諏訪子が『膨大なエネルギーによる幻想郷の文明の向上・それに伴う信仰』と『文明の向上により少しでも外の世界に近い暮らしを早苗にさせてあげること』と『温泉を発生させること・それに伴う信仰』という、一石三鳥の目的で空に力を授けたのである。
空が暴走したのは本人がバカだっただけで、決して神奈子様と諏訪子は悪くない。
信仰は『神の存在』を確立させるものではあるが、信仰が『神の力』に影響を与えることはない。
『エクストラ』は難易度が選べないのでハードシューターまでには本編より難しそうに思えるかもしれないが、実は本編の『ルナティック』の方が難しいのである。
レミリアとフランは絶対に空には勝てない、というかまず戦えない。
『気を使う程度の能力』『運命を操る程度の能力』『ありとあらゆるものを破壊する程度の能力』『主に死を操る程度の能力』『境界を操る程度の能力』『密度を操る程度の能力』『歌で人を狂わす程度の能力』『歴史を隠す・創る程度の能力』『狂気を操る程度の能力』『永遠と須臾を操る程度の能力』『嫉妬心を操る程度の能力』『無意識を操る程度の能力』などの能力を相手に直接作用させる場合、相手が強ければ強い程効かない。
ちなみに俺は、紅魔郷のノーマルならクリアでルナティックでは四面道中、妖々夢のノーマルならクリアでルナティックでは四面ボス、風神録のノーマルならクリアでルナティックでは二面ボスまでならなんとかノーコンティニューで辿り着けます。
この事からもおわかり頂ける通り、ボムに頼り切ったプレイをしております。
ところで昨日はうちのクラスの集まりがありました。
参加したのは男子8人・女子13人でしたね。
鍋やって、その後はマクド行きました。
まぁそれなりに楽しかったですょww
しかし日本橋に行った次の日にさらにまた2500円も使うことになるとは・・・まいったッス;
↓後編に続く!
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今回の落書き~『落書きにいちいち意味なんて無い』~
今回の落書き~『落書きに(ry』~
今日は約二ヶ月ぶりに大阪/難波/日本橋へ行ってきました。
即行で『メロンブックス』に突貫しましたが、俺のお目当てだった『かなコン!』(東方Project 八坂神奈子合同誌)はありませんでした。
やはりメロブへの委託も通販分だけだったんでしょうか。
だとしたらメロブの通販で品切になった時点でもうダメだったんでしょうね。
でも何が悔しいって、俺は発売日である今月の8日にも10日にも13日にもちゃんとメロブの通販ページで『神奈子』って入れて検索してたのに表示されなかったんですょ。
「あれ?まだ委託分は販売開始してないのかな?」と思いつつ、昨日の夜もまた改めて検索し直したら、今さらになっていきなりパッと表示されて、「オォーっ!?」と思ってよく見たら『品切れ』ですよ!!!!
ふっざけんなと!どうしろと!!裏工作かと!!!ボケ倒すんもええかげんにせいやぁっ!!!!
そして淡い希望を持ちつつ、今日は日本橋に行ったのですが、メロブの店頭にも『K-BOOKS』の中古にもありませんでした。
とにかく今は増刷待ちです。
そしてメロブで再入荷された暁には、新品を二冊購入させて頂こうじゃぁないですか!
ちなみにまたオタク系関連の店のポイントカードを持っていくの忘れてました;
悔しいのでK-BOOKSのポイントカードをもう一枚作っちゃいました。
とらのあな なんば2号店(BL系専門)が改装の為に閉まってました。
残念無念でしたが、リニューアルオープンには4月下旬までかかるそうなので、ちょっと日をずらしたぐらいでは変わりませんので、諦めがつきました。
本日の出費
・K-BOOKS(男性向中古) 7870円
・とらのあな(商業) 5523円
・とらのあな(同人) 6154円
・ソフマップ 1980円
交通費 約1400円
合計 約22927円
・・・お粗末様でした。
しかし、もしとらのあなの2号店がちゃんと開いてて、ポイントカードも忘れずにちゃんと持って行ってたら、さらにあと一万円ぐらいは使ってたかもしれませんねぇ。
っていうかポイントカード忘れてったのマジもったいねーっ!!;
いい加減、毎回毎度、っどぉーして俺はいっつもポイントカードを持っていくのを忘れてしまうんだぁーっ!!?
さて、ところで話は変わってあれなんですがね。
先日、友人の『唯』さんに『アイドルマスターSP パーフェクトサン』(PSP用ソフト)を貸して頂き、ちょっとやってみたんですが・・・
どうしましょう、アイマス面白いわ。
しかしあれをアーケードで順調に進めていくにはかなりの金がかかりそうです。
やっぱアーケードの方には手を出さないでしょう、がかなり面白いですね。
よっしゃっ、よーくやった!」と思うこともあれば、「お前どーしてそこでそんな反応しちゃうんだよぉー!?」と若干イライラされる場面も度々ww
そういうのも含めて楽しいですねぇ。
まぁ、俺は『真』にしか興味ありませんが(ヤッパリ
↓「ハァハァ・・・ウッー!」
ティッシュを丸々一箱使い切ってしまった
・・・花粉症やべぇっ!!?;
「ハァハァ・・・ウッ、ヴェックションッッ!」
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