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1.ジーニアス=セイジ
(テイルズ オブ シンフォニア)
2.月野コン太
(爆球HIT!クラッシュビーダマン)
3.エドワード=エルリック
(鋼の錬金術師)
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今回の落書き~『最近マジでスランプ;』~
今回は『列車でリオールへ向かう間に思い出されたエドとアルの回想』ということでよかったでしょうか?
今でも十分子供ですが、さらにまだ幼い頃のお話ですね。
やっぱり前アニメでも新アニメでも、エドとアルが体を失った原因であるこの話は最初にやっちゃうんですね。
原作だと5・6巻あたりじゃありませんでしたっけ?
母親と三人で暮らしており、早くに錬金術を扱えるようになったエドとアルに驚くトリシャ。
トリシャは流行り病で亡くなってしまい、ウィンリィ宅のお世話になるようになりながらも二人で人体練成の研究を進めていき、ついに母親を練成しようとし、失敗。
エドは右腕と左脚、アルは全身をそれぞれ「もっていかれた」訳ですね。
失意の兄弟のもとへロイ・マスタングが訪れ、エドを国家錬金術師になるようけしかけ、エドはオートメイルを着けて国家錬金術師の試験に臨み、見事合格。
銘『鋼』を背負い、『等価交換の理』を無視できる『賢者の石』を求めて旅をする。
そして次の目的地はリオール、と次回へ続くわけですね。
とりあえず叫んでおきましょうか。
エド の 可愛さ は 異常
はい、皆さん当然知ってますね。
もう誰もが納得ですね、エドが嫌いな人なんていません!
そんなの人間じゃねぇっ!!
言い過ぎ・・・ではありませんねw(ナニ;
やはり『朴ロ美』さんは最高の声優さんですね。
もう声優さんでは朴ロ美さんが一番大好きです。
幼いエドの頃なんか、「さ、さすがプロ、いや間違いなくトップロだ」と思いましたね。前アニメの時点で既にベテラン声優だった朴ロ美さんですが、やはりさらにその輝きに研きがかかっていたように感じました。
まさに感服です!
『釘宮理恵』さんも相変わらずアルの心情をよく表現してくれています。
実は前アニメで初めはアルの声が釘宮さんなのにはちょいと違和感があったのですが、今ではすっかり定着してますからねw
そしてロイの声ですが、やはり『三木眞一郎』さんもさすがのベテランですね。
前アニメの大佐とはまた一味違った大佐の印象を与えてくれます。
まぁ、やっぱりどうしても俺の中では「ロイ・マスタング=『大川透』さん」がベストだったので、流石にそれよりは劣ってはしまうのですが、それでも三木さんも十分にロイのキャラにマッチしているのは確かでしょう。
さて一話目から大層なオリジナル展開を繰り広げられた為に、「前アニメよりもっと原作離れしたストーリーになってしまうのでは?」と危惧していましたが、以外にも場面場面では前アニメよりも原作を再現しているかもしれません。
とにかく良い意味でも悪い意味でも、「新アニメハガレンは前アニメハガレンとはまた全く別のアニメなのだ」とハッキリ区別出来ますね。
少なくとも俺の中では、「原作ハガレンのキャラと前アニメハガレンのキャラと新アニメハガレンのキャラは、皆それぞれ別人だ」と思ってますからね。
しかしやはりテンポの速さが尋常じゃないですね。
アニメで一年間続くというのは、結構長い方ですよね。
特に最近では三ヶ月や半年で終わるアニメが多いです。
そんな中、約50話分の尺があるというのにこの新アニメハガレンは「もう余裕なんか無い、なんとか詰めて50話分に収めるんだ」という感じがしますねぇ。
そんなにロング&ビッグなストーリーを計画しているのでしょうか。
それとも原作の内容がそれだけ濃いという事でしょうか。
確かに原作のハガレンが完結までに約100話ありますからね。
そして月刊誌のマンガなので、一話一話が結構長いです。
それを一年間でアニメとして放送しきらないといけないのですから、少なくともマンガで二話かかる話をアニメでは一話にまとめなければ完結まで辿り着けないのですね。
その為無駄な引き伸ばしが無く、要所要所だけをまとめて一気に流してる感じです。
余計な場面が無いので全く退屈しないアニメにはなっています。
が、必要な間や、ストーリーに重みを与えたりキャラに対する親しみを与えるような場面も省かれているので、ちょっと油断するとすぐに話に置いていかれます;
何と言うか、「フルボイスのカラーマンガをパラ読み(速読)してる気分」とでも言いましょうか。
デフォで早送り状態ww
アニメでは『原作には無い場面を追加してる』というのはよくありますが、『原作にはある場面が無い』というのはちょっとマズイんじゃないでしょうか。
もう「どうせここら辺の場面は前アニメでもやったところだから、新アニメではおさらい程度でいいだろう」という風に思われてるんじゃないでしょうか。
原作準拠だというのならやっぱ問題ですよね。
正直、前アニメと新アニメを「完全に別物だ」と区別してる俺からすれば、多少は前アニメの繰り返しみたいになったり、ストーリーが被ってたりしても気にしません。
その方がハガレンをあまり知らない人も楽しめますし、コアなファンも納得すると思います。
やはり新アニメは原作や前アニメの内容を知らないと、ちゃんと話についていけず新参の方にはちょっと厳しいかも。
そして作画を変えたりキャストの変更によって、下手をすれば前アニメのファンもなかなか素直に楽しめないかもしれません。
にしても、前回も見ていて思ったのですが、この新アニメは全体的に雰囲気が軽い感じがしますね。
キャラも皆明るいノリです。
「重い空気はいらない、シリアスは一瞬でいい」という感じでしょうか。
例えば・・・
・前回、街全体が破壊され、何人もの死人・怪我人が出ているのに、エドもアルも軍も被害のわりにそこまで真剣じゃない感じだった
・何よりも大切な兄である筈のエドがやられたというのに、アルの心配度はそこそこ
・今回、エドが腕と脚を失ってからオートメイルを着けるまでの場面だと思われるが、エドは結構元気に本を読んでいた
・のちに人体練成を試みる程慕っていた母親の死に対してかなり冷静
・ホークアイの雰囲気とか表情が柔らか過ぎるww
とか、まぁそんな感じで皆「あまり細かいことは気にしない」という性質のようです。
前アニメがちょい鬱展開だったせいか、今回は逆にポジティブなノリになっちゃってますね。
この先『ヒューズ』のあの場面も軽かったらどうしましょう。
・・・健闘を祈ります;
ところで前回はロイに気を取られすぎてあまり気にしてませんでしたが、ロイの声について納得すると、今度は『リザ・ホークアイ』の声が違うのにまたちょっと違和感です。
まぁ、こっちの方はロイとは違い、単に前アニメの『根谷美智子』さんの声でのホークアイに慣れていたから、というのが大きいかもしれませんが(苦笑
まぁ今回は幼少期エドがベラボーに可愛かったので、それだけで俺はかなりお腹いっぱいでしたがw
うーん、これはもう慣れるしかないんでしょうかねぇ。
とりあえず前アニメ同様、俺は今回の新アニメハガレンのDVD(もしくはBD?)もコンプリートするつもりではあります。
でもどうせ数年後には『アニメTVシリーズDVD(BD)全巻+スペシャル版(劇場版とかどっかで特別公開されたやつとか)ハガレンDVD(BD)+キャラソンCD集+特典グッズ+etc』などの豪華なセットが発売されるでしょうから、やっぱりそっちを買うことにしますょ。
その方が金銭的にも物質的にも色々お得ですからね!(苦笑&涙目
うぅ、ほろ苦い記憶が;(ホロリ
↓ただいまサイレントヒル2は三周目をプレイ中です
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皆さん、更新が滞り、申し訳ございませんでした。;
水曜日から(今週の)水曜日からまた学校が始業式をし、同日に入学四季も行われ、久しぶりの朝早くからの学校と新学年早々にかまされるあ校内模試テストの地獄により、完全にバテてました。
もうブログを更新する気力も絵を描く体力も何か体を動かす気力も湧きませんでした。
マジデ申しわけない話です;;
とりあえず本日で無s事テストも終わり、来週からは授業がスタートです。
が、まずは今日は『新入生歓迎会』なるものがありまして。
用は新一年晴にそれぞれのクラブがアピールをして、「新入生の皆さん、どうかうちの部に入ってくださーい」という催しです。
生徒会の方々は年間を通しての行事などについて紹介していましたが。
で、ですねぇ。
その紹介で文芸部の紹介の場面でスライドショーに使われた写真に『ゆっくり霊夢・ゆっくり魔理沙』のぬいぐるみがあったんですが、おかげで予想以上の人数の子が釣れましたww(オイ
今日いきなり新一年生の女子が10人以上も見学に来てくれましたからね。
まだ入てくれると決まったわけではありませんが、とりあえずもう廃部の心配は無いんじゃあないでしょうか。
ありがたいことです。
東方感謝!マジぱねぇ!!
あとはやっぱり男子も来てほしいですねぇ。
さらに今日は久しぶりにs地元の友達とボール蹴って遊びました。
「五時に集g合」って言われてたのに実際行けたのはもう7時半でした;
二時間半もの大遅刻ですが、誤ったら許してくれました(アリガタイ!
ピザ一切れくれました!w
そして十時ぐらいまでボール蹴ってましたねぇ。
暗くてボール全然見えないし、久しぶりの運動でグダグダ、即バテ、こけ、こかし、ひどいアリm様でした;ww
すみません、という訳で今結構もう限界です。
後日改めてこの記事を見返したら「こいつぁ・・・ひtど過ぎだろ」となっているはずです。
でも修正はしません!
見づらくてごめんなさい!!
↓いいのか?ホイホイ釣られちまって
俺は後輩にだって平気でBL・GLを勧めるようなやつだぜ?
今回はアニメが一新された『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』についての感想です。
大総統と対峙するマスタング、どうやら今回は既に中央勤務のようですね。
いやはや、出世しとりますなぁ。
エルリック兄弟はヒューズとは直接の面識はまだ無かったようですが、アームストロングとは既によく知る間柄のようでしたね。
第一話目にしていきなりオリキャラ(しかもかなりの高性能)を出してきて、しかもブラッドレイ・マスタング・ホークアイ・グラトニー・ラスト・キンブリー・ヒューズ・アームストロングなどの主要キャラクターもこれでもかとばかりに登場してきました。
しかもいきなり軍の最高機関である中央司令部がアホみたいに攻められ、荒らされまくってましたからね。
エドも即行入院するような傷を負うし・・・
ちょっと一話目にぎゅうぎゅうに詰め込み過ぎではありませんか?;
この先いったいどうなるのでしょうか。
そして相変わらずブラッドレイ大総統はキングでした、シブいしカッコ良すぎるw
では今回の新アニメ:ハガレンについて、まず総評を述べるとすれば非常にガッカリでありました。
その大きな理由を三つ挙げます。
・スタッフ&キャストの変更
特に俺がスルー出来ないのは、『ロイ・マスタング』の声優さんが『大川透』さんじゃなかった事です。
『三木眞一郎』さんが嫌だという訳ではありませんが、ロイ・マスタングというキャラクターには大川透さんがハマリ役だったんです!
原作の漫画『鋼の錬金術師』を昔から愛読し、アニメ化を喜んだ俺。
実際の前アニメでロイが「鋼の」と呼んだ瞬間の全く違和感の無い声優さんとキャラクターのベストマッチにさらに喜びました。
決して「前のアニメで大川透さんの声に慣れたから」という訳では無いのです!!
それ故に今回の声優さんの変更は残念でなりません。
・エドの顔に違和感
これはなかなか説明し辛いのですが;
他のキャラの作画には特に違和感とかは無いのですが、なんかエドの顔だけちょっと違うような感じがするんですょ。
原作のエドとも、前アニメのエドとも違う顔というか。
「・・・なんか顔丸っこくね?」と。
思いませんでしたか?
丸っこいと感じたかはどうかはともかく、やっぱりなんかエドの顔がいまいちなんですょ!
・何故またアニメ化したし
前アニメ『鋼の錬金術師』は良かったです。
作画とかキャストとかスタッフに声優さんなどはもちろん、原作とは違うアニメオリジナルの『もう一つの鋼の錬金術師の世界』を存分に楽しめました!
原作のストーリーとは異なりながらも、根本では原作に基づいているような設定と展開でしたし、その上で「あぁ、これはまたパラレルワールドのようなハガレンだ」と素直に楽しめました。
まさか劇場版でホントに『原作のハガレンのパラレルワールドのようなアニメのハガレンがさらにパラレルワールド(シャンバラ)と繋がる』とは思ってもみませんでしたがねw
そしてまたハガレンが新しくアニメ化されると知って、期待せずにはいられなかったのですょ。
「もしかして今度こそ原作準拠のハガレンのアニメなんだろうか」と。
まさか前アニメの続編とかではないと思ってましたょ。
流石に最終回であんだけ盛り上げて、さらに本当の最終回を劇場版として堂々と締めくくって颯爽としておきながら、今さらその続きなんて誰も望んでませんからね!
では今回のアニメはどうだったか。
・・・またアニメオリジナルの展開でしたね。
ま、まぁ、前アニメとなるべく被らないようにしたのはわかります。
でもどうせまた原作とは違う展開なら、別に再アニメ化する必要は無かったのではないでしょうか。
初っ端から原作を無視したような展開を繰り出して、ちゃんとハガレンの根本を保てるんでしょうか?
前アニメが2003年から始まり、2005年に劇場版でその物語を締め括ってから、まだわずか4年しか経ってないのです。
そんな短期間で一つの作品のアニメをリメイクするなんて、滅多にある事ではありません。
『鉄人28号』・『鉄腕アトム』・『キャシャーン』のような昔のアニメが、最近になってやっとリメイクされたというのに、このハガレンは数年ですぐにリメイクされたんですょ?
「それだけ人気がある」と言えばそれまでかもしれませんが、やはり「いったい何の為にわざわざこんな短期間でリメイクしたのか?」という疑問は消えません。
「人気と需要があるうちにまたアニメ化しよう」とか「ハガレンのアニメならまたにわかオタクやら腐女子や腐男子からキャラ人気が出るだろう」とか「DVDやグッズの売れが良かったからまた作ろう」とかそういう事ではないでしょうか。
正直、確かに『腐男子としての俺』は喜びました。
「また色んなロイエド同人が出るんだろうか」と、そんな期待もあります。
しかしそれ以上と言っても良い程に、『純粋にハガレンファンとしての俺』は憤りのようなものを感じずにはいられないのです。
どうか決して、実際の再アニメ化の理由が下らないようなものではない事を祈ります。
俺は、マンガでは原作の『鋼の錬金術師』が一番好きです。
アニメでは『機動戦士Zガンダム』に次いで前アニメ『鋼の錬金術師』が二番目に好きです。
持っているオタク系のグッズは『鋼の錬金術師』関連の物が圧倒的に多いです。
そんなハガレンファンの俺だって、『ただハガレンというだけで無条件に肯定する』訳ではありません。
『ハガレン信者だからハガレンならどんなものでも肯定する』のではなく、『他の作品とは違う確たる魅力を感じるからこそ、ハガレンに対しては信者になる』のです。
まだ始まったばかりの『鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST』ではありますが、少なくとも現時点ではあまり支持する気にはなれません。
↓『サイレントヒル2 最期の詩』を買いました
ケータイで自分の顔を撮影し、パソコンでささっとトレースして後は適当にカキカキ。
「自分の顔をトレースしたらどうなるかな?」とやってみたらあまりのブサイクさに落ち込んだので教祖様メイクで誤魔化そうとしたら、なんか楽しくなっちゃいましたw
しかし線だけで自分の顔をなぞって改めて客観的に見てみると、マジでブサかったッスね;
一瞬、本気で落ち込んだわ!
まぁ、しかし「自分はカッコイイ」と思い込んでイタイ事するよりはマシ・・・ですよね?;ww
今日は新しいクラスが発表されてたので学校に見に行きました。
担任もそんなに悪くないし、同じクラスになんか知った名前が10人以上あって安心しましたw
あとメンバー的に考えて、クラスの雰囲気は一年の時と似た感じになると予想しております。
しかし他の文芸部のメンバーとは孤立してしまったので、高校3年生の生活は自重するまでも無く至って普通になってしまうでしょう。
1年生の頃もそうでしたし、2年生の頃は『共に文芸部をつくったメンバー』である二人と同じクラスになって親交を持ち、やっと性癖の露見場所を得た為にブレーキがどんどん効かなくなっていった訳ですしね。
さて、「本日でこのブログは閉鎖」と宣言いたしましたが・・・
嘘だっ!!
↓エイプリルフールで調子に乗りました、正直ゴメンなさい
今回の落書き~『シンと呼ぶにはあまりに厳しい』~
今さら気付いたってしょうがないじゃない!;
・・・まぁ『4000HIT』の時に前編・後編ってやったからそれで『一周年記念』も兼ねてたという事にしましょうw
では気を取り直して、この前の土曜の事でも綴ります。
まずとある公民館で用事を済ませ、コーナンで試供品の液体歯磨き粉付きの歯磨き粉とリンスインシャンプーを買いました。
その後りんくうイオンで、革の質が気に入った青いサッカーボールと、エレキギター用の弦とスタンドを買って、昼飯にチーズハンバーグロコモコにQQマンゴージュースと豚丼を食べました。
マンゴージュース美味過ぎたw
帰りに『TSUTAYA』に寄って映画の『バイオハザード3』と『着信アリ Final』と『サイレントヒル』のDVDを借りて帰りました。
家に着いてすぐ、五時半からまずバイオハザードを見て、七時から九時ぐらいまでサッカー『日本VSバーレーン』戦を見て、ぶっ通しで着信アリを見てからケーブルで『ドラゴンボールZ』を見て、後はそのまま夜中の零時から二時まで部屋真っ暗にしてサイレントヒルも見ました。
サッカー面白かったですねぇ。
前半は日本の選手同士もなかなか息が合わず、細かいパスでのミスが目立ちましたが、後半は開始早々にフリーキックで俊輔が蹴ったボールがバーレーンの壁の選手に当たり、上に逸れたボールがそのままキーパーの頭上を越えて見事にゴール!
あれは向こうのキーパーが止めれなくても仕方無かったんじゃないでしょうか。
とにかくそのゴールのおかげで日本はバーレーンに勝てたのですから、素晴らしい事ですw
ちなみに俺は日本代表チームでは『中澤』選手が一番好きですね。
彼はめちゃ②カッコイイですよぉ。
ベテランとして日本代表チームを支える重鎮の1人です。
俺の場合、試合を見てて相手の選手が攻めてきてる時に中澤選手がいてくれると、もの凄く安心して観戦出来るんですょ。
「中澤がマークしてるからいけるな」って感じですね。
プレーも実にハイレベルに安定してて尊敬しちゃいます!
『バイオハザード3』はまたまた続編にパスする終わり方でしたね、いい加減にしておくれ!
『着信アリ Final』はそんなに怖くなかったですねぇ。
俺的に2が一番怖かったですょ、あーれはヤバイっす;
『サイレントヒル』は逆に感動しました。
ストーリー的にもキャスト的にも画的にも原作からのアレンジ的にも演出的にも時間的にもテンポ的にもボリューム的にも、もうどこをとっても俺は大満足でした!
原作ゲームの『サイレントヒル2』の世界を基盤に、シリーズを通してのキャラクター・ストーリーを上手くまとめて、原作の設定をしっかりと把握・理解して違和感無く映画へその内容をアレンジしてました。
サイレントヒルならではの怖さもちゃんと映像の中で活かされてましたし、「まさかこんな風にこいつを出すとは」と驚きもありました。
原作を知ってるからこそ、より楽しめる作品だったと思います。
映画のバイオハザードと違って、グダグダな部分はほとんど無く、ダラダラ続編などを作らなくてもその一本の作品だけでちゃんと全体のストーリーや事情が把握でき、尚且つ二度三度と見返してしまう内容の深さに胸が震えました!
約2時間という普通の映画よりも時間が長いながらも、早い段階でもう場面は盛り上がりを見せ、密度の高い恐怖を演出し、見終わった後には逆に「あれ、これだけの内容でたった2時間しか経ってなかったんか」と思いました。
ゲームのサイレントヒルはホラーでありながら、そのストーリーはとても悲しく切ないものなのですが、映画のサイレントヒルも実に哀しい物語でした。
見終わった後もしばらくは沈黙の余韻に浸ってしまいました。
どう見ても傑作です、本当にありがとうございましたw(イイ意味で
↓「いーちっ、にーぃっ、さーんっ、しーぃっ、ぐぉーおぉーっ・・・んヌァーッハッハっ、どーぉだぁ、ここに、ストレッチ・パワーがたまってきただろぉー!」
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