| 12 | 2026/01 | 02 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |
1.ジーニアス=セイジ
(テイルズ オブ シンフォニア)
2.月野コン太
(爆球HIT!クラッシュビーダマン)
3.エドワード=エルリック
(鋼の錬金術師)
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
そんで負けてるっていうね。
今年に入ってから賭けで得た金は40000円程。逆に失った金は80000円を超えます。
つまり結局はマイナス四、五万円ぐらいいっちゃってるんですよね~。
まぁ高校ん頃も宝くじで毎週1000円ずつ使ってた時期が一年程ありましたが。
400円でミニロトやって、600円でスクラッチするんですょ。
地元の小さな宝くじ売り場にて、目の前でスクラッチの50万円当てられた時の光景は今でも鮮明に脳裏に焼き付いてます。
あの時ちょっとの距離を軽く早歩きして先に買っていれば俺が頂いてた筈なのにッ!!
そして最近はスロットにハマってしまってとんでも無いことに。
大当たりは一応出るんですが、続かないので結局負けちゃうんですょ。
せっかくのボーナスステージのチャンスを何度も棒に振ってしまうし……後でネットとか雑誌を調べてみたら「あの場面でこうしておけば大当たり確定だったのか!?」とか、「ボタンミスった~ッ」で非常に悔しい思いをしました。
今このブログの記事を打ちながらも、ずるずると引きずっております(マジ後悔パネェ
ごめんなさい、10000HIT記念SSを上げられるのは来月以降になってしまいます;
どうしても序破急の序が浮かびません。さらに文芸部の小説も今月末が締切です。
今俺が追い詰められてるのは……ブログ10000HIT記念SSと、創想話投稿用SSと、文芸部リレー小説と、文化部合同誌用のやつと、文化祭で販売する文芸部誌用のやつと、OBの方々主催の合同本のやつですね。
これらのうち、消去法でいくと……記念SSは特に誰も期待はしていないと信じて妥協!(オイィッ
創想話の方は明確な締切とかがあるわけではないので、今しばらく休筆ということで;
部誌については「とりあえず部誌か合同誌のどちらかだけにでも作品を載せられれば良いよ」と先輩から聞いてるので、部誌用の小説も諦めます。
OBの方々主催の合同本については、まだ制作段階ではないのでなんとか締切延ばしてもらいましょう。
多分どんなに待ってもらっても来月中には提出、ということになるでしょうが。
とにかく今すぐ、本気で取り掛からねばならないのは↓の二つですね。
・リレー小説(次の人に回さないといけない)
・合同誌用の小説(もう美術部の人に扉絵描いてもらってるので肝心の本編が用意出来てないのはマジでまずい。複数の部が合同でやるため、締切も絶対延ばせない)
「今月残り三日でリレー小説も合同誌用小説も全く進んでないんだが大丈夫か?」
「大丈夫だ、問題ない……わけない(滝汗(号泣」
![]()
俺には答えられませんねぇ。だってどっちも幸せです。
友達とダベったりするのは無論のこと、まわりを考えず一人気ままにマイペースで過ごすのも魅力ですからねぇ。どっちかだけになっても辛いですね。
ずっと誰かと一緒にいるなんて、遊び続けてたら体力的にしんどいですし、ただ会話するだけにしても気苦労や精神的な疲れが溜まります。
逆にずっと独りってのもやっぱ精神的に凄い参っちゃいますよね。何か余計なことばっか考えちゃいそうですし、実際、先月の「一人東京旅行」ではホテルで寂し過ぎて死んじゃいそうでした;w
バランスが大事ですよバランスが。
人と関わり心を潤し、孤独の中で疲れを癒す――これぞ我が生き様なり(シランガナ
◯創想話活動報告のコーナー
・ジェネリックの方に『妖精スマイル』を投稿しました
あ、ありのまま起こったことを話すぜ!?「10000HIT記念にBL的なSSを書いていたと思ったらチルノになっていた!」な、何を(ry
ラグナロクをカウントしなければ、約半年ぶりのHN“ずわいがに”での作品です。
初めは“つなてち”でいくつもりだったんですが、完成間近になって「これなら後々文チルのストーリーに繋げられるかも」と思い、例によって他作品との関連を示唆する為にこっちのハンドルネームにしました。
日曜の朝(午前5時半頃)、寝る前にまたポッとセリフを思いつきまして。出だしだけ。
で、「今度は東方でいけそうだ」と思った瞬間、その場ですぐさまケータイを開き、メモとかプロットすっ飛ばして直接本文を打ち込んでいきました。
打ちながら次の展開を考え、タイトルやあとがきも候補が浮かんでは没にします。
しかし1000文字ぐらい打ったところで力尽きましたw
短い話なので、その日の夕方にとりあえず全部衝動に任せて最後までいきました。
推敲は一切せず、書き切ったらそれで完成。
流石に誤字脱字のチェックで一回通しで読み直しましたが、それが済んだらもう即投稿しました。
こういうのは勢いが大事ですからね、臆したらお蔵入りになっちゃいますから。
タグではチルノと載せてますが、本文中では「チルノ」とは明記せず、「氷精」と表しています。
理由は「その方が雰囲気出るかなぁ」と思ったからですが、果たして本当に良い効果はあったのかどうか……。
まぁ何はともあれ、チルノはカッコイイと、これだけ主張出来ればそれで満足ですv
ようやくちょっとだけ涼しくなってき始めたような気がしないでもないかもしれない
![]()