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1.ジーニアス=セイジ
(テイルズ オブ シンフォニア)
2.月野コン太
(爆球HIT!クラッシュビーダマン)
3.エドワード=エルリック
(鋼の錬金術師)
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俺まだ勉強してないんですけど;
ちぃっくしょ~っ、こんなことならもっと勉強しとけば良かったぁ~;;
・・・ハイ、後悔終了。後は死ぬだけねw
またもや今さら『ドルアーガの塔』を録画してた分全話一挙に見ちゃいましたょ。
去年でしたっけ?原作ドルアーガの数十年後の世界を描き、まさかの未完で1クールを終え、半年でしたっけ?の間を置いて続編を1クールで完結させるという、ね。
それでも全部で結局2クール分・・・26話?しかないんですよね。
いやはや、それにしてはボリューム満点でしたね。
も、これまた何度も泣かされましたょ≪;w;≫
ニーバは結局過去の劣等感を引きずってただけだったんですよね、大人になりきれなかったんですね。
まぁ、同乗の余地はありますが、流石にちょっとやらかし過ぎたので俺は嫌いです。
銀髪の美少年殺しやがったしね≪・'w`・#≫ピキピキ(ソコカヨッ
あと最後にウトゥーが死亡フラグたてようとしたのは爆笑しましたねw
フられたので何とかフラグは成立せずに済みましたが、もう、ホント気の抜けないアニメでした。
ファティナもいまいち好きになれませんでしたが、なんやかんやで魅力的なキャラだったような気もします。
あと俺が一番好きなキャラですが、それはもちろんぶっちぎりでクーパですね。
前編での性転換ネタで凄まじい美少年っぷりを発揮したこともそうですが、クーパならそのままでOKです!
あのツンデレメルトとしっかり者クーパの主従のやり取りが一番見てて楽しかったです。
ヘナロが裏切った回でメルトが、負傷して連れ去られたクーパのことを「大事な家族なんだ!」と取り乱して言った時には、俺の涙腺はあまりに容易く即決壊ですょぅ!!
しっかしクーパってそういや力持ちだったんですよね。
最終回で崖からぶら下がる皆を一本釣りするまで忘れてまして、「えぇ!?ウソ、ちょっとっ、クーパマジで!?何で、何でそんなんでき・・・あぁ、そういや怪力やったっけ?やべ、今回そんな描写あんま無かったからすっかり忘れてた」ってビックリしちゃいましたょww
まぁ色々ヘヴィで暗い話もありましたが、最後はなんかハッピーエンドっぽく終わってくれたので、なんやかんやで後味はスッキリでしたね。
うんうん、良い事だ。
やっぱ俺は、どんなものでも最後はサッパリした気分で余韻に浸りたいんですよね。
ところで、なんか俺的に「半年分放送のアニメ」は面白いのが多いような気がします。
いや、もちろん1年通すアニメも面白いとは思いますし、それこそ何年もやってれば人気がある=面白い(筈)ですし、たった1クールでも十分面白いのはありますが・・・って、これじゃあ全部作品によりきじゃないですかっ。
まぁ、やっぱ特に法則とかはありませんでしたww(ナンジャソラ
面白い作品は短くても面白い!面白くない作品はどんだけ長く放送してても面白くない!そういうことです(アタリマエジャン
そして思うのです、「最近のアニメマジつまんねー」と。
全盛期には、俺は週に12、3時間分ものアニメを毎週録画していました!
そのせいでビデオテープが溢れ、HDDがぶっ飛んだり、DVDに落としきれなかったり、そんな苦労面倒悩み事が多々ありました。
しっかーしっ、現在俺が録画しているのは、週に4時間分もないのです!!
なんなんですか、近頃のアニメ事情は。
原作がまだ1、2巻しか出てないようなのをアニメ化したり、そんなに人気も無いのをアニメ化したり、原作ファンに喧嘩売ってるような改悪をしたり、勝手に変な展開追加してストーリーを混乱させたり、エロゲばっかアニメ化したり。
なんでもかんでもアニメにすりゃオタクは喜ぶ、ってわけじゃねーんだょっ!
マジなんなのさ、もうテレビ枠の無駄、時間の無駄、制作費の無駄、そんな駄作をいくつも作るより、ハイクオリティのアニメを一本作ってみろょ!?
そんな憤りを感じる今日この頃です。
↓個人的な意見ですが、「一般ゲーム機に移植したりアニメ化したりして、エロシーンなどを省いたエロゲ」は「ルーのかかってないカレーライス」に等しいと思います。その心は、どちらも「おかず」が無い。・・・御後が苦しいようで;
このブログのカウンターが7000を回りました。
まことにありがとうございます。
ブログというのは「他人に見られたい日記」だと俺は思っていますので、誰かが見てくれたかもしれないと思うことである種の満足感みたいなものが得られるんですね。
実際にこのブログの記事を読んでくれた人が何人いたかはわかりませんが、まぁこの際細かいことはいいでしょう。
さて、「黒歴史確定な俺の脳内オリジナルストーリーを公開しちゃうょ!」とか「10枚ぐらい一気に落描き揚げちゃうょ!」とかほざいてやがりましたが・・・
ごめんなさい、ぶっちゃけ一回の更新では無理です;
という訳でまたもや前編・後編の二回に分けて更新します。
さらに、全部を載せるにはあまりに時間とか気力とか容量などが足りないので、詳細を載せるのはエピソード3だけにします。
しかしEP3以外の大まかな概要だけでもかなりの量になってしまったので、今回はそれらを載せて、EP3だけ次回にまわします。
ちなみに落描きも五枚ずつに分けます。
ホントすみません;
俺のオリジナルの脳内妄想には、
○日常ほのぼの 主人公:網生貴義(あおいたかよし)・三和華日(みわはなび) 舞台:いわゆる普通の学園もの
◎ファンタジー
○エピソード1 主人公:クロス 舞台:BL4000年頃の魔界
○エピソード2 主人公:ヤオ 舞台:BL3500年頃の精界
○エピソード3 主人公:レグナ 舞台:BL500年頃の環界
○エピソード4 主人公:レグナ 舞台:BL400年頃の環界
○エピソード5 主人公:レグナ 舞台:BL100年頃の環界
○メイン 主人公:バルク 舞台:AL200年頃の三界(魔・精・環)
○メイン2 主人公:バルク 舞台:AL200年頃の三界・異界(三界以外)
○番外編 主人公:ウォルム 舞台:AL200年頃の異界
○番外編2 主人公:バルク 舞台:AL300年頃の三界・異界
がありまして、一番上の日常ほのぼのはともかく、ファンタジーの話は全部が多少リンクしています。
↓こっからはとにかく長くなるので、↓の[つづきはこちら]に載せます。
恐らくこのブログ村のリンクボタンの下には、長々と駄文が続いていることでしょう≪^w^;
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が、今週はと言えば、火曜は四時間目から登校し、昨日は雨降ってたから休み、今日も五時間目からの登校。
先週とのあまりのギャップに俺は確信します。
俺は先週のうちに今週分のエネルギーを使い切ってしまったのだ、と。
やっぱ慣れないことはするもんじゃないですね、何事も程々にですょ、程々に。
水曜は学校の芸術鑑賞とやらで波切ホールで映画鑑賞がありましたので、授業は午前中だけだったんです。
台風やらインフルエンザやらで中止の可能性もありましたが、なんやかんやで実施しましたね。
見た映画は「西の魔女が死んだ」という邦画で、人権映画と聞いていたのですが特にそんな印象は受けませんでした(苦笑
ちなみに鑑賞中にソウルシルバーやってたら、いきなりバグるわ、DSがソフトを読み込まなくなるわでかなり焦りました;
これはDSに問題が?それともソウルシルバー?まさかっ、両方!?(涙目
ま、まぁ、一応家に返ってから再起動したら問題は無かったので、まだ大丈夫だとは思いますが・・・う~ん;;(不安
映画の後はスターバックスでアイスモカとドーナツを頂いて帰りましたわ。
まぁドシャ降りの中、「チャリに乗るときは傘を差さない主義」の俺は見事に濡れ鼠に。
昨日休んだり今日遅刻したのもそのせいということにしておきましょうww(オイオイ
あ、あとカウンターが7000を超えてますね。
では次の記事では、以前予告したように「俺の現在進行形黒歴史」(フレーズで思い浮かべる方もいるかもしれませんが、某「するめいか」とは何の関係もありません)を公開したいと思います。
明日から三連休ですので、この土日の二日間かけてじっくり脳内にあるオリジナル話の設定を文字に置き換えたいと思います。
あと7000HIT記念で次の記事では落描きを10枚一気に載せる予定です。
まず溜まってる落描きの中から選別して、さらにスキャナーで取り込み、修正・軽い着色も行うつもりなので、いやぁ、結構大変ですねぃ。
ま、更新は多分月曜になりますので、こんなブログですが、これからもどうぞ宜しくお願いします。
↓バイオ4やっとクリアしましたょ(オソッ
あと地霊殿のリプレイのバグがマジでカオスなんですが;(一回しか被弾しなかった筈のさとり戦で四回も被弾し、五面に入った瞬間また残機が7までちゃんとある状態で再開されたり)
ちなみに地霊殿は、イージーモードでは残機フル・パワーフルの状態でクリア出来たのですが、ノーマルモードでプレイした瞬間どう足掻いても五面で詰みます;;
日曜は友人と二人で一日中電車乗ってました。
朝九時頃に地元の駅の改札をくぐり、夜の七時頃に隣の駅の改札を出ました。
改札をくぐらずに、ただ電車に乗って遠くまで行くというものです。
しかしここで問題が起きまして、俺はICカードを使っていたのですが、「時間経過で引っかかった」とかで、駅員さんに訊いたところ「切符っていうのは『○○から○○まで運びます』っていうもんなんで、ただの入場券とは違うんですよ。だから改札を通らなくても、そこの駅まで行くだけでお金がいるんですよ」と言われました。
「うわぉ、マジかょ」と;
とりあえず「一番遠いとこでどこの駅まで行ったのか?」と軽く尋問されたので、一旦「え~と、どこやったかなぁ、なんか難波の近くあたりまで行ったような・・・」と悩んだ素振りを見せた後、笑顔で「あ、鶴橋ッス、鶴橋まで行きましたわ」と答えました。
という訳で、結局改札も超えてないのに鶴橋までの往復分の電車代払わされたんですょ!?
もう、腹立つなぁ(ムカムカ
まぁ実際は京都越えて米原あたりまで行ってから、さらに引き返して網干ってところまで行って、そっからまた戻って帰って来たんですけどね。
もしそれを正直に言ってたら3000円以上も電車代取られてたんで、それを考えたら1000円いかなかったのはまだマシだったわけですが;
信じらんないっ、汚いな流石JR汚い。
切符だったら当日有効だったんでしょうか。
それにしてもICOCAにまさか時間制限があったとは、おのれJRめ、姑息な手段を使いおってっ!
こんなことをされては、こちらが「一駅分の乗車賃で長時間電車を乗り回す性質の悪い客」だということは棚に上げておくしかありませんね!(オイ
あ、あと駅弁と駅の構内のパン屋は美味かったです。
昨日は学校を4時間目から登校、帰りに松屋で牛丼を食し、帰宅後は『アラド戦記』を最終回含む二話分連続で視ました。
いやぁ、良かった、うん、実に面白かった。
なんやかんやであの「パーティーコールッ!」はかなり熱かった、ダサカッコよかったww(ナンジャソラ
初めは「この主人公なんか『GG』の『ソル』に似てるんだけど」ってことで興味湧いたんですが、あのギャグとバトルのバランスは個人的に凄く良かったと思います。
ギャグはギャグ、シリアスはシリアスと場面にしっかりメリハリをつけ、尚且つ冒険ものの王道パターンやらお約束やら仲間の絆とかをしっかり踏まえてて、ストーリーがストレートに「正義と悪」でとても見やすかったです。
昨今のアニメや漫画や特撮では「裏や深読みばかりでややこしくなってしまう」というのが有りがちですが、昔のロボットアニメや特撮ヒーローや熱血冒険ファンタジーとかが好きな俺としては、やっぱ変な勘繰り無しに見れるものの方が視聴後の気分もスッキリしてて良いですね。
とにかくバロンの最後の突撃は熱かったです!(マンゾク
マジ泣いたわぁ。
そして本日は学校をサボって一日中『黒執事』視てました(オイ
録画するだけしといて溜まってたのを、何故か今日消化しました。
まだ見てないのに消してしまった回や、元々録画し損ねてしまっていた回もありましたが、大方最初から最後まで一気にぶっ通しで視聴ですょ。
という訳で、実に今さらですが、アニメ黒執事の話です。
こちらは初めはちょっと嫌な感じがしてたんですが、最終的な意見としては、正に「意外と面白かった」って感じですね。
全体的には「うわぁ、これはイタイ」とか「無いわwwこれは無いわwww」とか「このアニメは結局何がしたいんだ?」ってなもんばっかで、正直ヒいてしまう場面も多々ありました。
しかし如何せんたまに普通に面白いところもあるんですよね。
なんやかんやで赤髪の伯母様(だっけ?声優が『朴ロ美』さんの・・・えーと、名前忘れちゃった;)が殺されてしまったり、右手がゴッドハンドの従者を連れたバカ王子とか、数百年前に死んだ王族の兄弟の亡霊が出たり、屋敷で働く皆が過去を流してシエルを笑顔にさせようと頑張ってたり・・・結構いろんな話で泣かされてしまいました。
特に最終回あたりとか、回も話も最期の方に近づくに連れ、どんどん泣いちゃう場面が増えちゃってもうボッロボロ。
ていうかやっぱ俺二次元に対して涙腺弱過ぎだろ;
リアルじゃ滅多に泣かないのに、もう二次元とかだと下手に感情移入し過ぎちゃったり、自分で勝手に想像広げて深みにハマって泣いちゃいますからね;ww
まぁ、黒執事は確かに意外と面白い場面も多く、思ってた程嫌な作品ではありませんでした。
が、面白いかどうかは別にして、やはりあまり俺の好きな内容ではありませんね。
いろんな事を乗り越えてきて、その結果が「誰も幸せにはなれず、ただたくさんの人が苦しんだ。街も屋敷も人も全ては焼かれた。ずっと辛い目に遭い続けた挙げ句の果てに、最期にシエルはセバスチャンとの契約を果たして死んだ」では、あまりにダークな内容や鬱成分が多く、見終わった後のモヤモヤ感や、やるせなさやら救われなさとかが強過ぎて、メッチャきついです;;
これはあまりにスッキリしなさ過ぎですょ;
「ダークでヘヴィな話は嫌!ハッピーエンド上等!」な俺としては、もっとさっぱりとしたのが良いですね。
そう言えば、ニコニコで『ルーツ』さんの『するめいか』が終わってしまいましたね、悲しいです。
が、『サンレッド』の二期が決定したのは嬉しいですね。
↓ちなみに電車に乗っている間は特に景色を見ていたわけでもなく、友人とPSPやらDSやったり本読んだりケータイ弄ったりしてました(ゥウォイ!?